withコロナ時代にメンタルケアが大事だと思いませんか?

新時代の生き方・マインドセット
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はじめに

 運動、睡眠、食事は人間にとってとっても大事です。

それと同時に人は外に出て外の世界で様々なことを学び、働き、生活の糧を得ることができます。

それが長引くwithコロナ生活により、外出自粛し、友達にあえず、大人も子供もストレスをかかえています。

アメリカのある州では高校生の自殺率がコロナ自粛で

人と会えないストレスから急激に増加したそうです。

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失敗は成功のもと

失敗は成功のもと、挫折から学ぶ姿勢、教訓。人は失敗から学びを得ることができます。成功だけしかしてない人は学びを得ることができません。さらには失敗を恐れて行動することに臆病になります。外に出ずして何か学びを得るにはインターネット、ラジオ、TVにますます依存してしまいそうです。

人と会話して得ることは情報だけではなく、メンタルの健康維持に必要なのです。

外に出て、様々な成功だけでなく、失敗も経験しながら人は成長し、人生における活力を得ることができるのです。

コロナで閉鎖的になってしまったコミュニケーション

 マスクで顔の半分を覆い、ソーシャルディスタンスで人との距離を置くようになり、、、、、コロナですっかり私たちの生活は変わり果ててしまいました。

わたしの笑顔がマスクの下に隠れてしまい、トレードマークのわたしのスマイルが見せることができないなんて、寂しすぎます。笑。

人と人との関係が気薄になってしまった、と感じるのはわたしだけでしょうか?

メンタリストDaigoさんオススメです

TVの情報もインターネットの情報もいまや自らが判断して得ることが必要な時代になりました。

何が正しくて、何が正しくないかは日ごろから様々な方向から情報をみたり、聞いたり自ら情報収集をする必要があります。

メンタルケアが必要かな、と自ら感じたらわたしはいつもメンタリストDaigoさんのオーディオブックを聞くようにしています。家事や仕事で忙しい人も耳だけは空いているはずなので、とってもオススメです。

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コロナうつかな?と感じたら専門家を受診しましょう

コロナうつは、インターネットやメディアが作りだした言葉で明確な定義は定められていませんが、次のような症状がでたら専門家を受診することがよいです。

気分が落ち込む、憂鬱である

食欲がない、または過食気味である

夜眠れない、または過眠気味である

気分がわかない

以前は楽しかったことも楽しめない

こちらの記事を参考にしました

外出自粛をまじめにがんばりすぎて疲れてしまったあなたへ

 わたしもまさにその一人でありましたが、アメリカに来て日本よりひどい、外出規制やクレイジーな人々が街にあふれていて、ストレスでしたが、あるときから気持ちを切り替えたことにより、メンタルが回復し、安定してきました。

ほどほどに外に出て運動し、人とも会う

 なにもかも我慢しすぎるのは身体に良くありません。

アメリカでは日本より極端な警戒をする人がいるので、気をつけながらではありますが、

ほどほどに外出して運動して、人と会うことも心のケアに必要です。

まとめ

 コロナで自粛を頑張りすぎて疲れてませんか?

コロナに正しく恐れるのは必要ですが、必要以上に恐れる必要はないのです。

コロナの死者よりも自殺率が高いという異常な世の中を打破するには一人一人、過剰なマスコミに洗脳されない、正しい情報を自ら得る必要があります。

気分転換をしましょう。

外にに出て運動しましょう。

たまには人と会いましょう。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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