現地日本人がみたアメリカ大統領選挙・不正はあったのか?

person dropping paper on boxアメリカ大統領選挙
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はじめに

 まず最初にことわっておきたいのが、わたしは日本にいる頃政治にほとんど興味がなかった普通の主婦、そしてアメリカにきてからも

世の中をいろんな側面から見るように常に心がけていて、どちらに加担(注:意味・・・力添え、仲間になる)するということではなく

あくまでも中立的な立場でこの記事を書いています。

アメリカ大統領選挙を振り返る

 まずはこれまでの歴代のアメリカ大統領を振り返ってみましょう。

 45代大統領 ドナルド・ジョン・トランプ(共和党)

 44代大統領 バラク・フセイン・オバマ(民主党)

 43代大統領 ジョージ・ウォーカー・ブッシュ(共和党)

 42代大統領 ウィリアム・ジェファーソン・クリントン(民主党)

 41代大統領 ジョージ・ハーバード・ウォーカー・ブッシュ(共和党)

 40代大統領 ロナルド・ウィルソン・レーガン(共和党)

FOXニュースより

 39代大統領 ジェームズ・アール・カーター(民主党)

 1974年生まれのわたしにはこれ以前はもはや歴史の教科書に載ってた人物(^v^;)

 気になる方はこちらをご参照ください♫

 

トランプラリーに参加した支持者の車

移民や投票しなかった人は今回のアメリカ大統領選挙をどうみてる?

 まさにわたしもこの中に含まれる”投票しなかった移民”なわけですが、一つだけ自分の信念を曲げられないのが、今回のバイダン民主党の勝利は不正によるものだということです。

このことは一部のユーチューバーやSNSで叫ばれていたので目にした人も多いと思います。

わたしは世の中を公平に見るように常に心がけていますし、どちらに加担することもしたくはないのですが、不正で勝ち取ったバイダン民主党にはどうしても許しがたい憤りを感じます。

そして、とてもとても悲しい残念なことですが、日本のマスコミを含むアメリカの多くのマスコミやSNSでも民主党に偏った報道が多く、真実を世の中に伝えていません。

わたしは一、日本人として海外に移住し、日本という国を今、外からみています。

物事を冷静にみて、正しく伝えようとすると叩かれる世の中、おかしくないでしょうか?

共和党トランプ支持者が熱くなるワケ

これほどトランプ支持者が多いのはなぜ?

 世の中には物事を決めるときに必ず「反対派」というのが存在します。

ただ、わたしがこの記事を読んでくださっている皆さんにお伝えしたいのが、理由なしに熱くなる人はいないということです。

物事には必ず、「理由」があって「結果」があります。

そして過去にも民主党の集団不正は毎回選挙のたびに話題になっていたのですが、これほどまでに大きな不正選挙は歴史的にも初めてのことなのです。

まとめ

 この記事を書くか書かないかとても迷いましたが、日本人として日本という国を外から見て、民主党に偏った報道を続けている日本のマスコミに憤りと落胆をし、特にSNSを見ない高齢者に一人でも多くこの問題に気がついて欲しいというわたしの信念の元、この記事を書きました。

「歴史は繰り返す」なんて言葉がありますが、不正は繰り返してはならないのです。

77歳の夫の叔父が言いました。「昔の民主党はこんなんじゃなかった。」

中国共産党のスパイがアメリカにいたというニュースもアメリカのFOXニュースでは繰り返し報じられていました。

インターネットが普及した今、真実を見極めることができるのは「あなた自身」です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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